昨日のお題に対して、
①挙手して積極的に解答をする選手
②意外性のある解答をする選手
③他者からの評価を気にして解答をしない選手
④解答をする気がない選手

当たり前と言われればそうかもしれませんが、様々なタイプに分かれたことがとても興味深かったです。
社会の縮図みたいなものがそこにはありました。



こんばんは!
じゃじゃうマンです。



正直疲れています。
昨日より今日のほうがさらにおかしなテンション気味なので、最後までじゃじゃうマンでいられるか少々不安です。

実はもうすでに違うのかもしれません。

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伝わらない…。
伝わらない…。
伝わらない…。
でも伝えたい。

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違う!だから違うってばっ!
「ス(su)」じゃない!
『ス(th)』!



微妙な違いというか…。
いや、逆に根本が違うのですが…。

ニュアンスみたいな大枠は伝わっていると感じているのですが、要は細部の話ですよね。

でも逆に輪郭みたいに伝わっているだけだと、本質が理解できないこともあるというか…。

この説明さえ難しい。
言語化するのって本当に難しいです。
考えすぎて頭がおかしくなりそうです…。
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選手からしてみたら言われたようにトライしているつもりでも、その違いで上手くいかなかったり、ミスになってしまったりすることがあります。

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そして『伝わっているはずだ』という根拠のない安心感は、実践にてその誤差に気付かされます。


トレーニングマッチができて本当に良かったです。
チーム内の紅白戦では表れない現象が、対外試合ではあれこれ出てきます。


目標に向かって突き進む中で、そのために必要なことの習得具合を確認しながら、観察を怠ることなく、地道に積み重ねていくしかありません。



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前だけを見て突き進むと、思わぬ落とし穴があるかもしれませんからね。



しかし何だか…。
クラブユース選手権が延期ではなく中止になりそうな気がしてならない…。
気のせいでありますように。





今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。